kid's考古学新聞コンクール kid's考古学新聞コンクール

2023年度「第4回kid’s考古学新聞コンクール」には、

<5・6年の部>144点、<チャレンジの部>12点の合計156点の応募(おうぼ)がありました。
審査(しんさ)の結果(けっか)、各 受賞作品(かく じゅしょうさくひん)が
決定いたしました。

ご応募(おうぼ)いただいた皆さん、本当にありがとうございました!
入賞作品(にゅうしょうさくひん)27点は、
【全国巡回展(ぜんこくじゅんかいてん)】でも展示(てんじ)されます
全国子ども考古学教室

結果発表

作品の画像をクリックすると
PDFで閲覧できます

チャレンジ応募の部
最優秀賞

No.23-C001

旅する石 ヒスイ新聞
  
橋詰 麻央さん 新潟県 長岡市立四郎丸小学校 3年
タイトルやこみだしのつけ方がすばらしく、読む前から「おもしろそう!」って、興味(きょうみ)をひく新聞になっています。それぞれの内容(ないよう)のなかに気持ちがこめられているし、手書きのイラストもキュートで、ヒスイへの愛がつたわってきました。「ヒスイの旅」の続(つづ)きがまちどおしいです。
優秀賞

No.23-C010

和歌山の銅鐸と養蚕
  
河野 日香さん 和歌山県 和歌山市立川永小学校 4年
銅鐸(どうたく)だけでも、養蚕(ようさん)だけでも、1つの新聞になるほどのテーマを両方(りょうほう)あつかっていて、スゴイと思いました。レプリカづくりをとおして、銅鐸のことをよくしらべましたね。「工」をかせと考え、実際(じっさい)に作ってみたのは大事なことです。これからも銅鐸の謎(なぞ)をさぐってね。          
 
               
優秀賞

No.23-C004

古墳探険ツアー
  
大塚 史翔さん 東京都 豊島区立駒込小学校 1年
小学1年生とは思えない視点(してん)ときれいな文字。こんなに漢字を使いこなして、りっぱな新聞を作っていることに、まず驚(おどろ)きました。すばらしい!のひと言です。そして、よく歩き、よくしらべましたね。デザインもインパクト抜群(ばつぐん)だし、古墳群(こふんぐん)の位置(いち)や関係(かんけい)についても、わかりやすかったです。   
 
きれいに
レイアウトしたで賞

No.23-C002

古代アクセサリー通信 古家 碧人さん 鳥取県 鳥取市立久松小学校 4年
デザインがすばらしく、ひきつけられました。たんなるアクセサリーの紹介(しょうかい)ではなく、アクセサリーが消えた〔かように見える〕ことに注目(ちゅうもく)したことも、よかったと思います。結論(けつろん)のところで、とても重要(じゅうよう)な指摘(してき)をしてくれましたね。謎(なぞ)はふかまるばかりです。でもそれをしらべることが考古学、よくしらべました。
トイレしんぶん

No.23-C008

あっぱれ!学者のたまごで賞 森川 葵さん 愛知県 扶桑町立山名小学校 2年
おもしろ~い!トイレは、だれもが必要(ひつよう)な場所(ばしょ)。古代(こだい)の人はどうしていたのか、おおくの人が興味(きょうみ)をもつテーマだと思います。イラストも上手だし、トイレのうつりかわりを時計のようにデザインしたのも、とてもよいアイデアだと思います。今のトイレはかいてきで、ありがたさをじっかんしました。
いろんなかたち が
たいせつで賞

No.23-C003

こふんのかたち6 昆 穂乃梨 さん 兵庫県 明石市立鳥羽小学校 1年
古墳(こふん)のかたちは、こんなにたくさんありました。ひとつひとつ、ていねいに描(えが)いてあります。これほどいろいろなかたちの古墳があるのが日本の特徴(とくちょう)です。古墳のかたちが、ちがうことを絵(え)にして、それぞれの特徴(とくちょう)をよくしらべて、うまく描(か)き分(わ)けできていると思(おも)います。
入 賞

No.23-C007

ぼくの推し古墳 船来山166号墳 菊地 充 さん 岐阜県 本巣市立真桑小学校 3年
レイアウトがとても分かりやすくて、みごとです。とくに「たくさんのごうかなふくそう品」のまとめ方は、イラストと写真(しゃしん)をうまくに使っていて、すばらしい!「166号墳にほうむられた人」は、笑顔(えがお)なんですね。会ってみたくなりました。推しの理由をちゃんと言えて、考古学的にとりあげている。もう、りっぱな考古学者です。
入 賞

No.23-C012

きれいな装飾古墳新聞 藤本 和佳 さん 栃木県 宇都宮市立泉が丘小学校 3年
古墳(こふん)はかたちだけでなく、その内部(ないぶ)のつくりをみることも大事だということ、そのとおりです。熊本、茨城、福岡のいろんな装飾古墳(そうしょくこふん)をみて、よくしらべましたね。分布図(ぶんぷず)や文様(もんよう)紹介(しょうかい)もわかりやすく、スケッチもよかったです。数のランキングやクイズも楽しい!
入 賞

No.23-C011

わたぬきかん音山古ふん
はにわしんぶん
飯塚 理仁 さん 京都府 京都市立醍醐学校 3年
群馬県で出会ったすばらしい古墳(こふん)への感動(かんどう)がよくつたわってきました。写真(しゃしん)とイラストをうまく使って、バラエティゆたかな埴輪(はにわ)の数々をしっかり紹介(しょうかい)できています。古墳(こふん)をまんなかにおいて、そのまわりで はにわの説明(せつめい)をしているアイデアが、すばらしいと思いました。
入 賞

No.23-C005

あすか ふしぎ新聞 西𦚰 大智さん 京都府 京都市立醍醐小学校 3年
あすかは、「こふんやいせきがいっがい」ではなくて、「ふしぎがいっぱい」というタイトルをつけたところががいいですね。また、一基(いっき)の古墳(こふん)にスポットをあてて、ふかくさぐっているところがとても良かったです。明日香(あすか)の魅力(みりょく)がぎっしりつまっていて、明日香に行きたくなるような新聞になっています。
入 賞

No.23-C009

一乗朝倉氏遺跡のひみつ 田鶴 采千さん 京都府 京都市立元町小学校 3年
一乗朝倉氏遺跡に行って、いろんな発見(はっけん)をしましたね。よく歩き、かんじとったことが写真(しゃしん)とともに、すなおに書かれていて、よかったです。また、たくさんのテーマをそれぞれよくしらべましたね。将棋(しょうぎ)の駒(こま)の話(はなし)はとてもおもしろかったです。
入 賞

No.23-C006

古墳新聞 膳亀 太希さん 岐阜県 本巣市立真桑小学校 3年
たくさんの古墳(こふん)の中から一つをえらんで「推し」にできたことが、すごいところだと思います。だいすきな古墳(こふん)の出土品(しゅつどひん)に興味(きょうみ)をもち、実際(じっさい)に 古代の人と同じように「耳かざり」 をつくってみる。とても楽しい時間でしたね。
















5・6年生応募の部
最優秀賞

No.23-016

さんまるだより

德永 優さん 東京都 東京女学館小学校 6年
丁寧(ていねい)に調べたことを楽しく伝えようという意図(いと)がしっかり感じられ、編集や情報(じょうほう)をまとめる力がすぐれていることがわかります。美しく、やさしい文字で、上手にレイアウトされていて、感心しました。特に、イラストと写真の選び方・使い方、円グラフを取り入れたところがいいです。読む人を楽しませてくれる新聞だと思います。
優秀賞

No.23-005

古墳が語る 自然災害

西𦚰 導宣 さん 京都府 京都市立醍醐小学校 6年
地震(じしん)・洪水(こうずい)・火山噴火(かざんふんか)などの自然災害(しぜんさいがい)の跡は、各地の遺跡(いせき)や古墳(こふん)からみつかっています。こういう研究で考古学が世の中の役に立つということをもっと広く知ってもらいたいと、考古学者たちも思っています。古代より人間は自然災害と向き合ってきたことを未来(みらい)に伝え、防災(ぼうさい)につなげていきたいですね。
優秀賞

No.23-010

考古学は考察が楽しい!
歴史好き仲間になろう!

高梨 楓恋さん 神奈川県 横浜市立平戸小学校 6年
まずタイトルに驚(おどろ)かされました。住居や土器、墓…と、いろいろなものを実際に見て、考察(こうさつ)して、「想像(そうぞう)してみてください」というのがとても良いと思います。好奇心(こうきしん)は「考察」するためにとても大事なことです。考古学は、見て、しらべて、考える学問のこと。そのことがわかっているのは、もう考古学者の卵(たまご)の資格(しかく)があると言ってもいいでしょう。
ふりかえりま賞

No.23-012

僕の縄文時代 六年間を通じて

河野 仁宥さん 和歌山県 和歌山市立川永小学校 6年
ときには、ふりかえりたい。あなたは今、おそらく人生の節目(ふしめ)にいる。そして彼は問(と)う。どうして人間は戦争(せんそう)をするのか?と。ウクライナやイスラエル・ガザの記事(きじ)を見るたび、私もおちこみます。でも、地上で戦争のない時代があったのもまた事実(じじつ)です。その時代に平和(へいわ)を育(そだ)てるヒントが、きっとあるはずですね。
入 賞

No.23-017

尖った土器はメリットだらけ!? 中村 柚月さん 東京都 羽村市立羽村東小学校 6年
目からうろこの研究発表です。「尖(とが)った土器のメリットは何か」—その疑問(ぎもん)に対して仮説を立て、自分で作って実験してみたのは、とてもすばらしい。しかも、温度の上昇(じょうしょう)や水のへり方といった独自(どくじ)の視点(してん)を加えた実験結果はたいへん勉強になりました。ほんとうに、これは発見です。グラフと表、写真の使い方もうまく、読みやすかったです。
入 賞

No.23-001

LET’S GO‼
ジャパニーズポンペイ新聞
安江 優さん 神奈川県 横浜市立市場小学校 5 年
「ポンペイ」と「群馬」の似(に)ている点に目を付けた発想力(はっそうりょく)がすばらしい!また、タイトルやキャッチフレーズのつけ方に、センスの良さを感じます。黒井峯遺跡と金井東裏遺跡の両方を紹介してくれたので、榛名山(はるなさん)の被害(ひがい)のようすがよく伝わり、「日本のポンペイ」という表現(ひょうげん)にも納得(なっとく)しました。写真(しゃしん)やイラストの使い方も上手くて、現地に行ってみたくなりました。
入 賞

No.23-011

行ってみよう!
弥勒寺官衙遺跡群新聞
古田 藍乃介さん 岐阜県 関市立安桜小学校 6年
歴史の転換期(てんかんき)にすがたをあらわす代表的な場所が、岐阜(ぎふ)ではないでしょうか。この新聞は、この世界を紐解(ひもと)くものです。弥勒寺官衙遺跡群を知り、人に伝えるためによく調べていますね。あなたの考えもよくわかり、紙面からあふれでる遺跡愛(いせきあい)が、たくさんの人に伝わる新聞だと思います。「歴史をつないでいく先生たちみたいになりたい」という言葉(ことば)に、期待(きたい)しています。
入 賞

No.23-003

古墳発掘新聞「モガリ」の証明 池田 悠伊さん 京都府 京都市立岩倉南小学校 6年
「モガリ」という難(むずか)しいテーマに目をつけたところがすばらしいですね。ハエからの考察(こうさつ)もわかりやすく、なるほど!と思える記事(きじ)に、自然(しぜん)と引き込まれました。古代人の考えに近づこうとする意思(いし)が感じられることも魅力(みりょく)です。「ハエさん、ありがとう」という気持ちに拍手(はくしゅ)!
入 賞

No.23-008

森将軍塚古墳新聞 掛川 埜維さん 長野県 千曲市立埴生小学校 5年
春夏秋冬、さまざまな表情(ひょうじょう)をみせる森将軍塚古墳に何度も出かけたのですね。古墳(こふん)からどういう景色(けしき)がみえるのか、つくる場所を決める時に大事なことなので、その雄大(ゆうだい)な景色(けしき)、ながめのよさを写真と言葉で伝えてくれたことが良かったと思います。イラストや写真を効果的(こうかてき)にレイアウトしているほか、文字にも工夫(くふう)があって、とても楽しい新聞です。
入 賞

No.23-009

麻晴考古学新聞 第四号
~古代から伝わる方法で
糸をとるの巻
小榮住 麻晴さん 愛知県 名古屋市立東山小学校 5年
実体験(じったいけん)をとおしたレポートは、とてもリアルで、読みごたえがありました。しらべる楽しさが苦労(くろう)を超(こ)えて実を結(むす)んだと思います。自分で作ってみるというチャレンジ精神(せいしん)は、考古学にはとても大事なことです。織物(おりもの)をつくるのは、たいへんだから貴重(きちょう)です。新聞の作り方も、年々、メキメキ上手になっていますね。
入 賞

No.23-013

縄文の生活の工夫
~縄文人の豊かな当時の暮らし
飯塚 由梨さん 京都府 京都市立醍醐小学校 6年
縄文時代の「食」だけでなく、「食」にまつわる情報がよくわかり、参考(さんこう)になりました。Q&Aのやりとりは、低学年の子にもわかりやすく、うまく考えたと思います。人間がもたらした気候変動(きこうへんどう)で私たちの暮らしが大きくかわろうとしている今、縄文時代の食や生活、環境(かんきょう)などをとおして、私たちは「豊かな生活」とは何かを見つめなおすことが大事ですね。
入 賞

No.23-004

古墳ぎゅぎゅっと新聞 昆 日陽梨さん 兵庫県 明石市立鳥羽小学校 5年
新聞のタイトルが、とってもおもしろい!読む人の気持ちを ”ぎゅぎゅっ“とつかめると思います。古墳(こふん)の作り方と形(かたち)を紹介(しょうかい)した記事(きじ)は、イラストの使い方も上手(じょうず)で、わかりやすくまとめられています。いろいろなテーマがひろがって、楽しみながらしらべたことが伝(つた)わってきます。いつか船の上から、五色塚古墳をみてみたいですね。
入 賞

No.23-127

真相に迫れ‼
青谷上寺地遺跡 新聞
山名 穂果さん 鳥取県 鳥取市立青谷小学校 6年
青谷上寺地遺跡は、弥生時代が地下に保存(ほぞん)された奇跡(きせき)の遺跡(いせき)だと思います。しっかりした文章で、この遺跡のことを誇(ほこ)りをもって伝えている、そのパワーをまず感じました。人間の形のデザインをうまく使って紙面を楽しく見せる工夫も良かったです。パッとみて楽しそうだし、「なにが書いてあるんだろう?」 と、だれもが読みたくなる新聞です。
入 賞

No.23-019

知れば楽しい‼昔マル得新聞 上田 若菜さん 兵庫県 神戸市立伊川谷小学校 5年
「マル得」という切り口で古代を見る、というアイデアがすばらしいですね!イラストがこんなにうまく描(か)けたら、こんなに楽しい新聞ができるというお手本です。そして、縄文・弥生・古墳・奈良という4つの時代のちがいもちゃんとわかるし、「知るということが楽しいこと」だとわかり、そのアピールが紙面からよく伝わってきます。スゴイです!
入 賞

No.23-147

古墳時代体験 新聞 橋本 結花さん 神奈川県 横浜市立新田小学校 6年
新聞のタイトルデザインがすばらしいです。「権力」「お墓」「古墳をつくる人」「考え方」について、大昔と今を比べるという切り口は、おもしろかったです。一見、何のつながりもないと思えるものでも、身近なものにおきかえてみると、興味(きょうみ)がどんどんふくらみますね。どこかしら「ちがい」をみつけると、いろいろな学びになることをたくさんの小学生に教えてくれる新聞になっていると思います。

そのほかの応募作品(おうぼさくひん)エントリー順

No. 23-002〈5・6年の部〉

土偶は宇宙人!? 島 萌桃さん 稲美町立母里小学校
6年/兵庫県

No. 23-006〈5・6年の部〉

古墳新聞 太田 こまちさん 美濃市立牧谷小学校
6年/岐阜県

No. 23-007〈5・6年の部〉

子ども
古墳しんぶん
仙田 健太郎さん 本巣市立真桑小学校
5年/岐阜県

No. 23-014〈5・6年の部〉

いとこ新聞 くまそ
はグルメ
浦本 優弥さん あさぎり町立免田小学校
6年/熊本県

No. 23-015〈5・6年の部〉

いとこ新聞 クマソはグルメだった? 浦本 和渉さん あさぎり町立免田小学校
6年/熊本県

No. 23-018〈5・6年の部〉

三内丸山遺跡新聞 石原 直保さん 関市立安桜小学校
6年/岐阜県

No. 23-020〈5・6年の部〉

弥生にどきっと新聞 とらんたお みいさん 八尾市立高美南小学校
5年/大阪府

No. 23-101〈5・6年の部〉

荒島古墳新聞 青戸 公希さん 安来市立荒島小学校
6年/島根県

No. 23-102〈5・6年の部〉

島根の古墳たち
新聞
足立 凌太さん 安来市立荒島小学校
6年/島根県

No. 23-103〈5・6年の部〉

荒島の古墳新聞 板持 愛々花さん 安来市立荒島小学校
6年/島根県

No. 23-104〈5・6年の部〉

古墳がいっぱい
古墳新聞
市川 太貴さん 安来市立荒島小学校
6年/島根県

No. 23-105〈5・6年の部〉

すごいぞ荒島
古墳新聞
市川 大輝さん 安来市立荒島小学校
6年/島根県

No. 23-106〈5・6年の部〉

荒島はすごい!
古墳新聞
入江 和香さん 安来市立荒島小学校
6年/島根県

No. 23-107〈5・6年の部〉

古墳について新聞 小室 典太さん 安来市立荒島小学校
6年/島根県

No. 23-108〈5・6年の部〉

荒島!古墳新聞 甲斐 玲楽さん 安来市立荒島小学校
6年/島根県

No. 23-109〈5・6年の部〉

荒島のほこり
古墳を知ろう新聞
勝部 千尋さん 安来市立荒島小学校
6年/島根県

No. 23-110〈5・6年の部〉

荒島はすごい!!
荒島の古墳新聞!
加藤 なつみさん 安来市立荒島小学校
6年/島根県

No. 23-111〈5・6年の部〉

荒島の古墳って
何がすごいの新聞
加藤 虹さん 安来市立荒島小学校
6年/島根県

No. 23-112〈5・6年の部〉

荒島古墳新聞 仲村 心さん 安来市立荒島小学校
6年/島根県

No. 23-113〈5・6年の部〉

古墳新聞 西村 風冴さん 安来市立荒島小学校
6年/島根県

No. 23-114〈5・6年の部〉

古墳新聞 生和 凱さん 安来市立荒島小学校
6年/島根県

No. 23-115〈5・6年の部〉

荒島古墳新聞 平井 健大さん 安来市立荒島小学校
6年/島根県

No. 23-116〈5・6年の部〉

荒島古墳新聞 平井 湊さん 安来市立荒島小学校
6年/島根県

No. 23-117〈5・6年の部〉

古墳時代に
タイムスリップ!!
平金 遙絆さん 安来市立荒島小学校
6年/島根県

No. 23-118〈5・6年の部〉

古墳新聞 深田 愛音さん 安来市立荒島小学校
6年/島根県

No. 23-119〈5・6年の部〉

古墳はすごい!!
新聞
藤原 青さん 安来市立荒島小学校
6年/島根県

No. 23-120〈5・6年の部〉

古代荒島
古墳新聞
細田 瑞姫さん 安来市立荒島小学校
6年/島根県

No. 23-121〈5・6年の部〉

わたし達の
ふるさと新聞
松崎 ななみさん 安来市立荒島小学校
6年/島根県

No. 23-122〈5・6年の部〉

古墳新聞! 丸山 結豊さん 安来市立荒島小学校
6年/島根県

No. 23-123〈5・6年の部〉

なぞ? の深い
遺跡新聞
遠藤 湊斗さん 鳥取市立青谷小学校
6年/鳥取県

No. 23-124〈5・6年の部〉

上寺地大好き 坂口 希琉愛さん 鳥取市立青谷小学校
6年/鳥取県

No. 23-125〈5・6年の部〉

脳 新聞 中島 隆太さん 鳥取市立青谷小学校
6年/鳥取県

No. 23-126〈5・6年の部〉

おどろき⁉ 新聞 橋本 大征さん 鳥取市立青谷小学校
6年/鳥取県

No. 23-128〈5・6年の部〉

三内丸山遺跡
の新聞
浦田 紗也子さん 米子市立伯仙小学校
6年/鳥取県

No. 23-129〈5・6年の部〉

知っておくべき‼
「弥生時代」の全て
大前 朋也さん 米子市立伯仙小学校
6年/鳥取県

No. 23-130〈5・6年の部〉

弥生時代新聞 大屋 奈月煌さん 米子市立伯仙小学校
6年/鳥取県

No. 23-131〈5・6年の部〉

見ておくべき 縄文時代の歴史について 門脇 楓真さん 米子市立伯仙小学校
6年/鳥取県

No. 23-132〈5・6年の部〉

縄文時代
~弥生時代
川上 耕季さん 米子市立伯仙小学校
6年/鳥取県

No. 23-133〈5・6年の部〉

「縄文」新聞 小林 希愛さん 米子市立伯仙小学校
6年/鳥取県

No. 23-134〈5・6年の部〉

卑弥呼の
ヒ・ミ・ツ
富村 美空さん 米子市立伯仙小学校
6年/鳥取県

No. 23-135〈5・6年の部〉

吉野ケ里遺跡
について
仲田 光里さん 米子市立伯仙小学校
6年/鳥取県

No. 23-136〈5・6年の部〉

巨大古墳と豪族
新聞
中本 菜那さん 米子市立伯仙小学校
6年/鳥取県

No. 23-137〈5・6年の部〉

尾高城跡について 安井 駿太さん 米子市立伯仙小学校
6年/鳥取県

No. 23-138〈5・6年の部〉

縄文と弥生に使って
いた道具のちがい
大前 佳子さん 米子市立伯仙小学校
6年/鳥取県

No. 23-139〈5・6年の部〉

弥生時代「板付遺
跡と米づくり」新聞
小原 由結奈さん 米子市立伯仙小学校
6年/鳥取県

No. 23-140〈5・6年の部〉

むきばんだ 黒瀬 心夢さん 米子市立伯仙小学校
6年/鳥取県

No. 23-141〈5・6年の部〉

縄文~古墳時代の
くらし まとめ
田部 良衣さん 米子市立伯仙小学校
6年/鳥取県

No. 23-142〈5・6年の部〉

遺跡「古墳」新聞 谷野 心美さん 米子市立伯仙小学校
6年/鳥取県

No. 23-143〈5・6年の部〉

古墳と豪族 新聞 田邊 莉音さん 米子市立伯仙小学校
6年/鳥取県

No. 23-144〈5・6年の部〉

今とはちがう!?
縄文時代
本田 彩葉さん 米子市立伯仙小学校
6年/鳥取県

No. 23-145〈5・6年の部〉

弥生時代「米づくり」
新聞
盛村 茉椰さん 米子市立伯仙小学校
6年/鳥取県

No. 23-146〈5・6年の部〉

縄文時代のくらし 宮本 博也さん 米子市立伯仙小学校
6年/鳥取県

No. 23-148〈5・6年の部〉

古墳の今と昔 新聞
冨所 圭佑さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-149〈5・6年の部〉

縄文ふしぎ新聞 山﨑 愛生さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-150〈5・6年の部〉

はにーわ新聞 中本 紗悠子さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-151〈5・6年の部〉

弥生時代新聞 山口 ことみさん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-152〈5・6年の部〉

はにわ新聞 稲垣 董花子さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-153〈5・6年の部〉

フシギがいっぱい‼
古墳のあれこれ
新聞
熊倉 大智さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-154〈5・6年の部〉

はにわとどぐう
スクープ新聞
板倉 由季さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-155〈5・6年の部〉

大仏・仏像 新聞 比留川 雄也さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-156〈5・6年の部〉

古代のおしゃれ
新聞
山路 陽香さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-157〈5・6年の部〉

平安新聞 山本 心結さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-158〈5・6年の部〉

縄文新聞 吉野 優羽さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-159〈5・6年の部〉

縄文時代から古墳新聞 ながお いつきさん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-160〈5・6年の部〉

弥生新聞 岡本 ゆあさん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-161〈5・6年の部〉

縄文新聞 おく村 希りさん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-162〈5・6年の部〉

ハニワン新聞 石﨑 愛貴さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-163〈5・6年の部〉

縄文土器と
弥生土器
下田 歩岳さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-164〈5・6年の部〉

大昔新聞 戸田 大あきさん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-165〈5・6年の部〉

歴史の不思議 須齋 颯馬さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-166〈5・6年の部〉

いろいろな時代の
特徴や有名な物
新聞
遠藤 恵多朗さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-167〈5・6年の部〉

時代について 落合 ひろとさん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-168〈5・6年の部〉

縄文土器と
文字の始まり
金田 一希さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-169〈5・6年の部〉

古代について新聞 原田 萌々花さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-170〈5・6年の部〉

いろんな時代の
有名な所
三重 雫さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-171〈5・6年の部〉

弥生時代に
タイムワープ新聞
小田 唯央奈さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-172〈5・6年の部〉

飛鳥時代 新聞 齊藤 叶さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-173〈5・6年の部〉

縄文・弥生時代の
くらし
森本 ゆいとさん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-174〈5・6年の部〉

縄文新聞 山崎 みず生さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-175〈5・6年の部〉

やよい時代 大里 青さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-176〈5・6年の部〉

翡翠のふるさと
新潟県長者ヶ原遺跡
池田 かりんさん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-177〈5・6年の部〉

縄文時代
パーフェクト新聞
土本 渉太さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-178〈5・6年の部〉

実はすごい!
大王の古墳時代
うね原 菜々子さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-179〈5・6年の部〉

墓の歴史新聞 佐々木 彩さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-180〈5・6年の部〉

比かく新聞 澤 泉希さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-181〈5・6年の部〉

飛鳥時代 田尻 こうすけさん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-182〈5・6年の部〉

弥生時代とお米 中田 花帆さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-183〈5・6年の部〉

身近な古墳を
探してみよう
西山 颯佐さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-184〈5・6年の部〉

縄文時代の人の
暮らし新聞
林 桔平さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-185〈5・6年の部〉

縄文人のひみつ 藤田 春介さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-186〈5・6年の部〉

吉野ケ里遺跡
レポート新聞
平野 郁志さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-187〈5・6年の部〉

遺跡は語る 伊原 歩さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-188〈5・6年の部〉

黒曜石新聞 植松 大地さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-189〈5・6年の部〉

縄文人の暮らし 榎本 詩音さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-190〈5・6年の部〉

弥生時代
考古学新聞
奥田 彩那さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-191〈5・6年の部〉

考古学と縄文土器 黒田 龍さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-192〈5・6年の部〉

考古学新聞 藤倉 一帆さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-193〈5・6年の部〉

竪穴新住居に
ついて探れ!
藤沼 日南乃さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-194〈5・6年の部〉

縄文新聞 星野 龍二さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-195〈5・6年の部〉

古墳時代
飛鳥時代新聞
橋永 涼さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-196〈5・6年の部〉

食べ物問題 八城 寿々音さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-197〈5・6年の部〉

古墳時代、飛鳥時代 渡部 瑛太さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-198〈5・6年の部〉

縄文は
みんなが協力し
たすけあうじだい
若林 歩花さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-199〈5・6年の部〉

吉野ケ里
いせき新聞
浦瀬 証さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-200〈5・6年の部〉

ハニワ新聞 八城 葉澄さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-201〈5・6年の部〉

聖徳太子の功績 三木 さやさん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-202〈5・6年の部〉

出土品新聞 吉田 侑代さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-203〈5・6年の部〉

古代人の食生活 市川 柊羽さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-204〈5・6年の部〉

縄文新聞 西 晃一郎さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-205〈5・6年の部〉

歴史 人物 新聞 飯島 寛太さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-206〈5・6年の部〉

縄文時代について 木下 帆乃さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-207〈5・6年の部〉

神奈川の歴史 猪俣 心彩さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-208〈5・6年の部〉

縄文時代 石原 りんさん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-209〈5・6年の部〉

弥生時代新聞 小林 葵空莉さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-210〈5・6年の部〉

弥生時代 ほり内 あお生さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-211〈5・6年の部〉

むかしの人々の
くらし
藤田 真彩さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-212〈5・6年の部〉

米作りが始まった
弥生時代
琉愛さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-213〈5・6年の部〉

縄文はこんな時代! 石垣 佳暖さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-214〈5・6年の部〉

弥生時代の暮らし 草薙 雪乃さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-215〈5・6年の部〉

お米の始まり
弥生時代!
小川 柚月さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-216〈5・6年の部〉

縄文弥生時代新聞 武井 犀星さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-217〈5・6年の部〉

れきししんぶん 髙橋 啓人さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-218〈5・6年の部〉

今と昔はなんで
身長がちがうのか?
ひかわ ゆうとさん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-219〈5・6年の部〉

弥生時代の
人のくらし
垣 海斗さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-220〈5・6年の部〉

朝光寺原古墳 福田 隼斗さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-221〈5・6年の部〉

邪馬台国はどこ
にあったのか
大﨑 咲さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-222〈5・6年の部〉

縄文時代の食べ物 出口 隼さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-223〈5・6年の部〉

古墳時代の墓
古墳
朝倉 稜仁さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県

No. 23-224〈5・6年の部〉

縄文時代は
こんな時代
福冨 大河さん 横浜市立新田小学校
6年/神奈川県
 

応募(おうぼ)してくれた みなさん、ありがとうございました!

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